遺贈・寄付について
あなたの生きた証を、未来の社会へ
3つの寄付方法
遺贈(遺言による寄付)
遺言書を作成し、ご自身の遺産の一部または全部を特定の団体に寄付する方法です。相続人がいない場合や、お世話になった社会に恩返しをしたい場合に適しています。
相続財産の寄付
ご家族(相続人)が相続した財産を寄付する方法です。相続税の申告期限内に寄付を行うことで、その財産は相続税の非課税対象となります。
*寄付先が国や地方公共団体、公益社団法人、公益財団法人、認定NPO法人以外の場合は、相続税および所得税の寄付金控除は受けることができません。
生前寄付
ご存命のうちに、ご自身の意思で財産を寄付する方法です。寄付の成果を自身の目で確認でき、所得税の寄付金控除を受けられる場合があります。
*寄付先が国や地方公共団体、公益社団法人、公益財団法人、認定NPO法人以外の場合は、相続税および所得税の寄付金控除は受けることができません。
ご相談から実行までの流れ
1
お問い合わせ
まずは資料請求、またはお電話でご連絡ください。
2
初回面談(無料)
ご希望や財産状況をお伺いし、最適な寄付方法をご提案します。
3
専門家との相談
弁護士・税理士を交え、遺言書の作成や税務シミュレーションを行います。
4
手続き・実行
公正証書遺言の作成等の手続きをサポートします。
5
ご報告
寄付金がどのように活用されたか、定期的にご報告いたします。
